開いています

私達は、「連帯(solidarity)」と「包摂(inclusion)」を、itsumoの基礎に置いています。

ほとんど誰もが、その環境さえ整えば、お互いのつながりを築き、他者との間にある壁を取り払っていくような行動を取りやすくなるものです。itsumoは、若い学び手の勉強のために、
そうした環境を設ける試みです。学び手は、自らがその環境を育てる役割も担っていきます。

こうした考え方は、国連持続可能な開発目標(SDGs)が掲げる「誰一人取り残さない」という姿勢と軌を一にします。

会社運営においても、連帯と包摂の組織文化を追求しています。